建物及び構築物
連結
- 2021年3月31日
- 133億3100万
- 2022年3月31日 +0.73%
- 134億2800万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。2022/06/28 16:40
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 1 14 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2022/06/28 16:40
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 15百万円 5百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 14 5 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりです。2022/06/28 16:40
また、次の資産は営業保証金の代用等として担保に供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 流動資産・その他(販売用不動産) 40百万円 -百万円 建物及び構築物 1,533 1,485 機械、運搬具及び工具器具備品(船舶) 215 182 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 16:40
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社、支店及び事業部)を単位として、賃貸用資産、遊休資産及び処分予定資産は個別の物件ごとに、共用資産は、会社または本支店及び事業部ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失 賃貸用資産 土地 三重県 26 処分予定資産 土地、建物及び構築物他 愛知県他 494
賃貸用資産は、共用資産から賃貸用資産へ変更したこと、また処分予定資産は、売却を決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。