営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 96億1600万
- 2023年3月31日 -6.46%
- 89億9500万
個別
- 2022年3月31日
- 84億6300万
- 2023年3月31日 -7.56%
- 78億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業及び物品の販売・リース事業などを含んでおります。2023/09/26 10:14
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業及び物品の販売・リース事業などを含んでおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていないため記載しておりません。2023/09/26 10:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2023/09/26 10:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬に関する方針2023/09/26 10:14
業績連動報酬等は、すべての役員及び社員の事業活動の成果が反映される連結営業利益などの企業業績のほか、当該取締役の業務における責任と成果が反映される部門業績及び個人業績を指標としており、それぞれ年度計画に定める目標の達成度及び寄与度により決定しております。
d.非金銭報酬等に関する方針 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■前中期経営計画の振り返り2023/09/26 10:14
■課題解決に向けた主な取り組みの進捗状況(2022年度)目標項目(2023年3月期) 達成目標 実 績 3年間の連結営業利益合計 300億円 328億円 連結営業利益率 6%以上 5.3% 連結自己資本 700億円 718億円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/09/26 10:14
当連結会計年度の売上高は、国内建築事業の回復により前期比10.4%増の1,683億51百万円となりましたが、国内土木事業の減収及び海外建設事業における瑕疵補修により、営業利益は前期比6.5%減の89億95百万円、経常利益は前期比6.4%減の85億51百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比3.5%減の56億56百万円となりました。
事業セグメント別の実績は以下のとおりであります。 - #7 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題と位置付けており、洋上風力発電建設市場への参画に向けた設備投資や技術開発、海外事業の更なる展開等に備え、内部留保の充実を図りながら、長期的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。2023/09/26 10:14
また、2022年度を最終年度とする前中期経営計画における数値目標「連結純資産700億円以上」「連結営業利益3年合計300億円」を達成いたしました。
上記に基づき、当期の期末配当につきましては、1株につき25円といたしました。この結果、当連結会計年度の普通株式の連結配当性向は41.5%となり、当社個別の当事業年度における普通株式の配当性向は48.3%となりました。