三井住友建設(1821)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 233億1900万
- 2011年9月30日 -21.91%
- 182億900万
- 2012年9月30日 -59.37%
- 73億9900万
- 2013年9月30日 +124.29%
- 165億9500万
- 2014年9月30日 -74.17%
- 42億8600万
- 2015年9月30日
- -40億1600万
- 2016年9月30日
- 13億7800万
- 2017年9月30日 +28.52%
- 17億7100万
- 2018年9月30日 +7.28%
- 19億
- 2019年9月30日 +665.63%
- 145億4700万
- 2020年9月30日 -20.26%
- 116億
- 2021年9月30日 +146.12%
- 285億5000万
- 2022年9月30日 -16.62%
- 238億500万
- 2023年9月30日 -45.41%
- 129億9400万
- 2024年9月30日 +392.42%
- 639億8500万
- 2025年9月30日 -78.87%
- 135億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの運転資金の調達については、シンジケートローン方式による長期借入金をベースに、不足が生じる場合に短期借入金で賄っています。2023/11/08 15:30
資金の流動性については、手元の現金及び現金同等物に加え、金融機関との当座貸越契約及びコミットメントライン契約の締結により、必要な資金水準の維持とともに、緊急的な資金需要にも耐え得る、十分な資金の流動性を確保しているものと考えています。
(3) 財政状態の分析 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- また、連結会計年度末におけるコミットメントライン契約の借入未実行残高は次のとおりです。2023/11/08 15:30
(2) 当社は、2016年9月28日付で株式会社三井住友銀行をアレンジャーとする、既存取引行7行(うち5行は前項と異なる取引行)によるシンジケートローン契約を締結しています。この契約には、以下の財務制限条項が付されています。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) コミットメントラインの総額 20,000 百万円 20,000 百万円 借入実行残高 - -
2017年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2016年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。