有価証券報告書-第12期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
1 発行済株式の種類及び総数に関する事項
(注)1 普通株式の増加は、第二回A種優先株式及び第三回D種優先株式の普通株式を対価とする取得請求権行使によるものです。
2 第二回A種優先株式及び第三回D種優先株式の減少は、普通株式を対価とする取得請求権行使により増加した自己株式を消却したことによるものです。
2 自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1 普通株式の増加は、単元未満株式の買取りによるものです。
2 普通株式の減少は、単元未満株式の買増請求による売渡しによるものです。
3 第二回A種優先株式及び第三回D種優先株式の増加は、普通株式を対価とする取得請求権行使によるものです。
4 第二回A種優先株式及び第三回D種優先株式の減少は、普通株式を対価とする取得請求権行使により増加した自己株式を消却したことによるものです。
| 株式の種類 | 当連結会計年度期首株式数(株) | 当連結会計年度 増加株式数(株) | 当連結会計年度 減少株式数(株) | 当連結会計年度末 株式数(株) | 摘要 |
| 普通株式 | 808,262,394 | 5,104,211 | ― | 813,366,605 | (注)1 |
| 第二回A種優先株式 | 1,500,000 | ― | 1,500,000 | ― | (注)2 |
| 第三回D種優先株式 | 7,500 | ― | 7,500 | ― | (注)2 |
| 合計 | 809,769,894 | 5,104,211 | 1,507,500 | 813,366,605 |
(注)1 普通株式の増加は、第二回A種優先株式及び第三回D種優先株式の普通株式を対価とする取得請求権行使によるものです。
2 第二回A種優先株式及び第三回D種優先株式の減少は、普通株式を対価とする取得請求権行使により増加した自己株式を消却したことによるものです。
2 自己株式の種類及び株式数に関する事項
| 株式の種類 | 当連結会計年度期首株式数(株) | 当連結会計年度 増加株式数(株) | 当連結会計年度 減少株式数(株) | 当連結会計年度末 株式数(株) | 摘要 |
| 普通株式 | 468,382 | 15,706 | 1,135 | 482,953 | (注)1、2 |
| 第二回A種優先株式 | ― | 1,500,000 | 1,500,000 | ― | (注)3、4 |
| 第三回D種優先株式 | ― | 7,500 | 7,500 | ― | (注)3、4 |
| 合計 | 468,382 | 1,523,206 | 1,508,635 | 482,953 |
(注)1 普通株式の増加は、単元未満株式の買取りによるものです。
2 普通株式の減少は、単元未満株式の買増請求による売渡しによるものです。
3 第二回A種優先株式及び第三回D種優先株式の増加は、普通株式を対価とする取得請求権行使によるものです。
4 第二回A種優先株式及び第三回D種優先株式の減少は、普通株式を対価とする取得請求権行使により増加した自己株式を消却したことによるものです。