五洋建設(1893)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 62億2900万
- 2011年9月30日 +49.21%
- 92億9400万
- 2012年9月30日 -83.6%
- 15億2400万
- 2013年9月30日
- -150億3100万
- 2014年9月30日
- 50億5500万
- 2015年9月30日 +628.37%
- 368億1900万
- 2016年9月30日
- -1億7700万
- 2017年9月30日
- 292億9400万
- 2018年9月30日
- -109億6300万
- 2019年9月30日 -123.93%
- -245億4900万
- 2020年9月30日
- 217億5300万
- 2021年9月30日
- -21億2500万
- 2022年9月30日 -82.82%
- -38億8500万
- 2023年9月30日 -999.99%
- -447億3400万
- 2024年9月30日 -17.64%
- -526億2600万
- 2025年9月30日 -76.63%
- -929億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2023/11/09 15:01
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が129億円となったものの、売上債権の増加などにより、447億円の支出超過(前年同四半期は39億円の支出超過)となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、SEP型多目的起重機船の建造による支出などにより、40億円の支出超過(前年同四半期は80億円の支出超過)となった。