受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 20億4100万
- 2014年3月31日 +66.1%
- 33億9000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- (1)連結会計年度末日満期手形の会計処理については手形交換日をもって決済処理している。なお、前連結会計年度の末日は金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれている。2014/06/27 13:26
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) ※1受取手形 269百万円 ―百万円 ※7支払手形 193 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2014/06/27 13:26
当社グループの総資産は、受取手形・完成工事未収入金等の増加等により、前連結会計年度末に比べ4,900百万円増加し、301,626百万円となった。負債については、退職給付に係る負債の計上等により、前連結会計年度末に比べ2,517百万円増加し、234,133百万円となった。純資産については、退職給付に係る調整累計額の計上等により減少した一方、当期純利益の計上やその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,382百万円増加し、67,493百万円となった。
(2)経営成績の分析 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びリスク並びにリスク管理体制2014/06/27 13:26
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されているが、当社グループの内部管理規程に従って、リスク低減を図っている。また、外貨建のものは為替の変動リスクに晒されているが、外貨建の営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしている。
投資有価証券は、主に株式、満期保有目的の債券及び投資信託であり、市場価格の変動リスク等に晒されているが、定期的に時価や発行体の財務状況等の把握を行っている。