営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 43億1600万
- 2014年9月30日 -25.76%
- 32億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2014/11/12 13:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/12 13:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、公共投資は堅調に推移し、企業収益の回復を背景に民間設備投資も緩やかな増加基調を続けた。一方、住宅投資は、消費税増税前の駆け込み需要の反動減や建設費の上昇による着工の遅れなどにより、減少が続いた。2014/11/12 13:11
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は183,094百万円となり、前年同四半期に比べ2,201百万円(△1.2%)の減少となった。利益については、営業利益は3,204百万円となり、前年同四半期に比べ1,112百万円(△25.8%)の減少、経常利益は3,441百万円となり、前年同四半期に比べ21百万円(0.6%)の増加、四半期純利益は2,008百万円となり、前年同四半期に比べ372百万円(22.8%)の増加となった。
なお、当社グループの主たる事業である建設事業の特徴として、工事の完成引渡しが主に第4四半期に集中することから、第3四半期までの各四半期の売上高が通期に比し、低くなる傾向がある。