営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 149億6800万
- 2021年9月30日 -21.03%
- 118億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2021/11/10 15:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/11/10 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業を取り巻く環境は、国内の公共投資は防災・減災、国土強靭化のための5か年加速化対策等によって高水準で推移する見込みである。民間設備投資も感染症拡大の影響による先行きの不透明感はあるものの、ポストコロナ、カーボンニュートラル実現に向けた動きが活発化しており、回復に向かうものと期待される。2021/11/10 15:36
こうした中、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高2,101億円(前年同四半期比7.6%減)、営業利益118億円(同21.0%減)、経常利益117億円(同22.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益84億円(同19.9%減)となった。売上高は、前年同四半期に東京オリンピック・パラリンピック関連工事が一巡したことから前年同四半期に比べ172億円の減少となった。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも減益となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況(セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース)