- 1945
- 2026/08/28
- 時価
- 689億円
- PER 予
- 13.22倍
- 2010年以降
- 4.84-32.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.26-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 57億200万
- 2016年3月31日 +6.58%
- 60億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 53億9700万
- 2016年3月31日 +4.72%
- 56億5200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 次期繰越高は、前期比276億7百万円増の690億97百万円となりました。2016/06/29 15:52
利益面につきましては、太陽光発電設備設置工事や福島第一原子力発電所の廃炉関連工事、柏崎刈羽原子力発電所や志賀原子力発電所の安全対策関連工事の売上等が大きく増加したことに加え、退職給付債務の割引率の見直しに伴う費用計上の一方で、全社にわたる経費支出の効率化と工事原価低減の徹底等に努めたことにより、営業利益は前期比3億94百万円増の59億87百万円、経常利益は前期比3億74百万円増の60億77百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比7億5百万円増の41億25百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、退職給付債務の割引率の見直しに伴う費用計上の一方で、全社にわたる経費支出の効率化と工事原価低減の徹底等に努めたことにより、59億87百万円となり、前連結会計年度と比べて3億94百万円の増加となりました。2016/06/29 15:52
経常利益は、受取配当金等の計上により、60億77百万円となり、前連結会計年度と比べて3億74百万円の増加となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損益の計上や法人税等の控除等により41億25百万円となり、前連結会計年度と比べて7億5百万円の増加となりました。