- 1945
- 2026/09/18
- 時価
- 724億円
- PER 予
- 13.89倍
- 2010年以降
- 4.84-32.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.26-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 58億3600万
- 2018年3月31日 -27.95%
- 42億500万
個別
- 2017年3月31日
- 55億1300万
- 2018年3月31日 -28.17%
- 39億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/10/14 15:28
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 390 △1,904 連結財務諸表の営業利益 5,836 4,205
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/10/14 15:28
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 〇 売上高 730億円程度2022/10/14 15:28
〇 営業利益 55億円程度
〇 経常利益 55億円程度 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次期繰越高は、632億12百万円(前期比2.5%増)となりました。2022/10/14 15:28
利益面につきましては、原価低減の徹底等に努めてまいりましたが、売上高の減少及び一部大型工事における追加費用の発生等により、営業利益は42億5百万円(前期比27.9%減)、経常利益は43億56百万円(前期比26.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、29億4百万円(前期比28.4%減)となりました。
c.キャッシュ・フローの状況