- 1945
- 2026/10/09
- 時価
- 689億円
- PER 予
- 13.22倍
- 2010年以降
- 4.84-32.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.26-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 270億9700万
- 2020年3月31日 +6.81%
- 289億4100万
個別
- 2019年3月31日
- 256億9800万
- 2020年3月31日 +12.48%
- 289億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/10/14 15:32
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/10/14 15:32
流動資産 109百万円 固定資産 1,744百万円 資産合計 1,853百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
構築物 10~40年
機械及び装置 6~17年
車両運搬具 4~6年
工具器具・備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/10/14 15:32 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/10/14 15:32前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物・構築物 7百万円 -百万円 機械・運搬具 0百万円 0百万円 工具器具・備品 0百万円 -百万円 土地 130百万円 -百万円 計 137百万円 0百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/10/14 15:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具器具・備品 19百万円 4百万円 無形固定資産 0百万円 -百万円 計 42百万円 10百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/10/14 15:32 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産減価償却累計額2022/10/14 15:32
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/10/14 15:32
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (TES Practicum Co.,Ltd.)2022/10/14 15:32
(Admiration Co.,Ltd.)流動資産 109 百万円 固定資産 1,744 百万円 流動負債 △96 百万円
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/14 15:32
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △750百万円 △610百万円 固定資産圧縮積立金 △189百万円 △188百万円 その他 △203百万円 △161百万円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/14 15:32
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △750百万円 △610百万円 固定資産圧縮積立金 △222百万円 △219百万円 その他 △219百万円 △170百万円
- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた0百万円は、「為替差損」0百万円、「その他」0百万円として組替えております。2022/10/14 15:32
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた0百万円は、「固定資産売却益」0百万円として組替えております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/10/14 15:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2022/10/14 15:32
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 8~47年
機械・運搬具 4~17年
工具器具・備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/10/14 15:32