営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 39億1800万
- 2021年3月31日 +4.75%
- 41億400万
個別
- 2020年3月31日
- 38億4200万
- 2021年3月31日 +4.87%
- 40億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/10/14 15:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 △131 121 連結財務諸表の営業利益 3,918 4,104
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/10/14 15:35
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- ハ 業績連動報酬等の内容及び額の算定方法の決定に関する方針2022/10/14 15:35
業績連動報酬等は、業績向上に対する意識を高めるため業績連動とし、本業の収益状況をはかる営業利益及び将来の売上につながる受注高を指標として採用しております。そして、当該年度の営業利益及び受注高の指標に対する達成状況と個々の取締役の経営への貢献度に応じた金額を業績連動報酬等として毎年一定時期に支給しております。
ニ 非金銭報酬等の内容及び額の算定方法の決定に関する方針 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 〇 売上高 800億円程度2022/10/14 15:35
〇 営業利益 50億円程度
〇 経常利益 50億円程度 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次期繰越高は、863億86百万円(前期比31.4%増)となり、過去最高額を大幅に更新することとなりました。2022/10/14 15:35
利益面につきましては、売上高の減少はあったものの、原価管理の徹底や経費の削減等により収益が改善されたことに加え、原価率の高い工事が比較的少なかったこともあり、営業利益は41億4百万円(前期比4.7%増)となりましたが、経常利益は投資事業の運用損等により39億20百万円(前期比0.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、保有株式の売却益等により27億47百万円(前期比15.6%増)となりました。
c.キャッシュ・フローの状況