有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)
④ 指標と目標
当社グループは、カーボンニュートラル目標として、温室効果ガス排出量について、2030年度に2021年度比で46%削減、2050年度に実質ゼロを目指しております。
当社は、経済産業省が主導するGXリーグに参画し、トランジション戦略に基づきグループ大で温室効果ガス削減に努めております。
当社の事業における燃料や電気の使用に伴う自社の温室効果ガス排出量として、Scope1排出量(直接排出)及びScope2排出量(間接排出)の算定結果は以下のとおりです。
また、サプライチェーン全体の排出量として、当社単体におけるScope3(事業者の活動に関連する他社の排出などScope1、Scope2以外の間接排出)の2023年度ならびに2024年度の排出量実績について算定いたしました。
今後は、排出量の可視化を進めながらボリュームゾーンの大きいカテゴリから削減方策について検討してまいります。

当社グループは、カーボンニュートラル目標として、温室効果ガス排出量について、2030年度に2021年度比で46%削減、2050年度に実質ゼロを目指しております。
当社は、経済産業省が主導するGXリーグに参画し、トランジション戦略に基づきグループ大で温室効果ガス削減に努めております。
当社の事業における燃料や電気の使用に伴う自社の温室効果ガス排出量として、Scope1排出量(直接排出)及びScope2排出量(間接排出)の算定結果は以下のとおりです。
また、サプライチェーン全体の排出量として、当社単体におけるScope3(事業者の活動に関連する他社の排出などScope1、Scope2以外の間接排出)の2023年度ならびに2024年度の排出量実績について算定いたしました。
今後は、排出量の可視化を進めながらボリュームゾーンの大きいカテゴリから削減方策について検討してまいります。
