- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、セグメント別の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/21 16:00- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
10年間にわたる均等償却
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間
2024/06/21 16:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2024/06/21 16:00- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物 | -百万円 | 0百万円 |
| 土地 | - | 0 |
| 計 | - | 0 |
2024/06/21 16:00 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 機械、運搬具及び工具器具備品 | -百万円 | 2百万円 |
| 計 | - | 2 |
2024/06/21 16:00 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(2023年3月31日) | 当事業年度
(2024年3月31日) |
| 建物 | -百万円 | -百万円 |
| 工具器具・備品 | 0 | - |
| 計 | 0 | - |
2024/06/21 16:00 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、セグメント別の記載を省略しております。2024/06/21 16:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/21 16:00- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱神島組を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱神島組の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 2,148 | 百万円 |
| 固定資産 | 223 | |
| のれん | 1,317 | |
2024/06/21 16:00- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △8 | | △8 |
| その他有価証券評価差額金 | △345 | | △515 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/06/21 16:00- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態
<資産>当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度比13,482百万円増の59,107百万円となりました。流動資産は前連結会計年度比9,132百万円増の48,655百万円、固定資産は前連結会計年度比4,349百万円増の10,451百万円となりました。
流動資産増加の主な要因は、「受取手形、完成工事未収入金及び契約資産」が10,752百万円増加したことなどによるものです。
2024/06/21 16:00- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」、「その他」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた265百万円は、「ソフトウエア」241百万円、「その他」23百万円として組み替えております。
2024/06/21 16:00- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
取得原価の配分については、受け入れた資産及び引き受けた負債のうち企業結合日時点で識別可能なものに対して時価を基礎として配分し、取得原価と取得原価の配分額との差額をのれんとして計上しております。㈱神島組の取得原価の配分に当たっては、外部の専門家を利用し、識別した無形固定資産(技術関連資産)の時価は、当該資産から得られる将来キャッシュ・フローの現在価値(インカム・アプローチ)で測定しています。
取得原価の配分における主要な仮定は、将来キャッシュ・フローの基礎となる事業計画における将来の売上予測及びインカム・アプローチにおける割引率であります。
2024/06/21 16:00- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/21 16:00