1951 エクシオグループ

1951
2026/05/27
時価
5817億円
PER 予
16.26倍
2010年以降
5.92-22.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.69倍
2010年以降
0.67-1.79倍
(2010-2026年)
配当 予
2.83%
ROE 予
10.38%
ROA 予
5.14%
資料
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エクシオグループ(1951)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
106億8500万
2009年3月31日 -12.14%
93億8800万
2009年12月31日 -63.12%
34億6200万
2010年3月31日 +142%
83億7800万
2010年6月30日 -91.64%
7億
2010年9月30日 +220.86%
22億4600万
2010年12月31日 +45.06%
32億5800万
2011年3月31日 +138.8%
77億8000万
2011年6月30日 -95.91%
3億1800万
2011年9月30日 +999.99%
35億2400万
2011年12月31日 +8.51%
38億2400万
2012年3月31日 +105.44%
78億5600万
2012年6月30日 -79.38%
16億2000万
2012年9月30日 +119.51%
35億5600万
2012年12月31日 +46.15%
51億9700万
2013年3月31日 +117.68%
113億1300万
2013年6月30日 -79.26%
23億4600万
2013年9月30日 +168.97%
63億1000万
2013年12月31日 +42.76%
90億800万
2014年3月31日 +65.52%
149億1000万
2014年6月30日 -84.39%
23億2700万
2014年9月30日 +94.84%
45億3400万
2014年12月31日 +64.84%
74億7400万
2015年3月31日 +64.09%
122億6400万

個別

2008年3月31日
70億8500万
2009年3月31日 +0.34%
71億900万
2010年3月31日 -8.65%
64億9400万
2011年3月31日 -13.4%
56億2400万
2012年3月31日 -20.59%
44億6600万
2013年3月31日 +62.88%
72億7400万
2014年3月31日 +42.07%
103億3400万
2014年9月30日 -13.47%
89億4200万
2015年3月31日 +48.01%
132億3500万
2016年3月31日 -28.98%
93億9900万
2017年3月31日 +82.15%
171億2000万
2018年3月31日 -14.61%
146億1900万
2019年3月31日 +36.1%
198億9700万
2020年3月31日 -59.29%
81億
2021年3月31日 +203.52%
245億8500万
2022年3月31日 -16.46%
205億3900万
2023年3月31日 +36.01%
279億3600万
2024年3月31日 -13.82%
240億7400万
2025年3月31日 -23.07%
185億1900万
2026年3月31日 +35.32%
250億6000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益(円)14.3715.7824.9174.24
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/06/24 16:00
#2 役員報酬(連結)
■業績連動報酬
業績連動報酬として取締役(社外取締役を除く)に対して賞与を支給しております。賞与は、当事業年度の業績連動を基本として、経営環境等を総合的に勘案して決定しております。賞与の算定指標は、連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益及びROEとしており、その理由は、取締役が経営者として連結業績全般に対する責任をもつこととするためであります。賞与の算定方法については、基本報酬に事業計画達成度及び定性評価を加味した指数を乗じることにより算出しております。
なお、当事業年度の当該指標の目標は、連結売上高6,300億円、連結営業利益360億円、親会社株主に帰属する当期純利益223億円、ROE7.1%であり、実績は、連結売上高6,708億円、連結営業利益424億円、親会社株主に帰属する当期純利益268億円、ROE8.5%となりました。
2025/06/24 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
エ. 親会社株主に帰属する当期純利益
経常利益の増加と特別損益の収支改善により、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ 67億9千6百万円増加し、268億5千5百万円(前期比 33.9%増)となりました。また、自己資本利益率(ROE)は 2.0ポイント増加し、8.5%となり、1株当たり当期純利益(EPS)は 34.21円増加し、128.97円となりました。
また、当連結会計年度におけるセグメント別の概況は、次のとおりであります。
2025/06/24 16:00
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(単位:円)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額1,490.441,551.71
1株当たり当期純利益94.76128.97
潜在株式調整後1株当たり当期純利益94.73128.92
(注)1.2024年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。したがいまして、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.「会計方針の変更に関する注記」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は0.76円増加しております。
2025/06/24 16:00

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