- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、報告セグメントに配分していない全社費用△707百万円及びその他の調整額△51百万円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
2016/08/04 15:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/04 15:21
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間における営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に対する影響額は軽微であります。
2016/08/04 15:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
加えて、2016年4月に施行された女性活躍推進法に基づく、女性の活躍推進に関する状況等が優良な「えるぼし」企業として、厚生労働大臣より最上位(3段階目)の認定を受けました。当社グループは、働きやすい職場環境の整備と多様な人材の採用・育成・登用により、ダイバーシティーを推進してまいります。
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は692億4千7百万円(前年同期比 104.4%)、完成工事高は531億8千5百万円(前年同期比106.6%)となりました。損益面につきましては、営業利益は22億7千2百万円(前年同期比 121.7%)、経常利益は23億7千8百万円(前年同期比 121.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億8千6百万円(前年同期比 99.2%)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりであります。
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