営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 175億7100万
- 2020年12月31日 +6.98%
- 187億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△213百万円は、主にセグメント間取引消去であります。2021/02/10 15:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおける協和エクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおける協和エクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。2021/02/10 15:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2020年11月に開催されました「第58回技能五輪全国大会」において海老原徹社員が金メダルを獲得し、前回大会に続いて二連覇を達成しました。同社員は今回の金メダル獲得により、2022年に上海で開催予定の「第46回技能五輪国際大会」の日本代表に内定しました。2021/02/10 15:20
これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は4,539億5千6百万円(前年同期比108.1%)、完成工事高は3,481億2千3百万円(前年同期比104.3%)となりました。損益面につきましては、営業利益は187億9千8百万円(前年同期比107.0%)、経常利益は202億1千3百万円(前年同期比112.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125億7千5百万円(前年同期比116.0%)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりであります。