- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△132百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおけるエクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。
2022/02/10 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおけるエクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。2022/02/10 16:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は22,897百万円増加し、売上原価は21,120百万円増加し、営業利益は1,777百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,768百万円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は273百万円増加しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/10 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、「2030ビジョン」および「中期経営計画(2021~2025年度)」の達成に向け取り組みを進めておりますが、グループ会社とともに経営リソースと技術を結集して新たな価値を創造し、さらに大きく成長したいという思いを込め、2021年10月1日に「エクシオグループ株式会社」に商号を変更しました。また、環境・気候変動問題をはじめとする社会課題の解決に向けた取り組みをより一層充実させるとともに積極的な情報開示に取り組むため、2021年12月23日に気候関連財務情報開タスクフォース(TCFD)の提言に賛同表明を行うとともに、TCFDコンソーシアムに加盟いたしました。
これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は4,450億3千3百万円(前年同期比98.0%)、売上高は3,953億1千万円(前年同期比113.6%)となりました。損益面につきましては、営業利益は245億8千9百万円(前年同期比130.8%)、経常利益は265億3千4百万円(前年同期比131.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は162億5千8百万円(前年同期比129.3%)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は次のとおりであります。
2022/02/10 16:00