純資産
連結
- 2012年3月31日
- 128億8200万
- 2013年3月31日 +10.87%
- 142億8200万
- 2014年3月31日 +14.93%
- 164億1400万
個別
- 2012年3月31日
- 109億2400万
- 2013年3月31日 +8.43%
- 118億4500万
- 2014年3月31日 +39.39%
- 165億1100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/25 17:12
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」278百万円は、「預け金」140百万円、「その他」138百万円として組み替えている。2014/06/25 17:12
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払消費税等」は、負債・純資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」531百万円は、「未払消費税等」341百万円、「その他」189百万円として組み替えている。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、借入金は減少したものの、会計基準の改正に伴い退職給付に係る負債が増加したこと等で、前連結会計年度末に比べ6億47百万円増加し337億38百万円となった。2014/06/25 17:12
また、純資産は退職給付に係る負債の増や関連会社の連結除外に伴う減少はあったものの、当期純利益の計上等により、前連結会計年度末に比べ21億32百万円増加し164億14百万円となった。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/25 17:12
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、日特建設㈱は全ての保有株式を売却したため、また、日鉄住金環境㈱は保有株式の一部を売却し影響力がなくなったため重要な関連会社から除いている。なお、前連結会計年度の要約財務情報は以下のとおりである。2014/06/25 17:12
日特建設㈱ 日鉄住金環境㈱ 固定負債合計 (百万円) 6,018 3,744 純資産合計 (百万円) 15,002 4,571 売上高 (百万円) 53,151 21,588 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/25 17:12
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 14,282百万円 16,414百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 136百万円 166百万円 (うち少数株主持分) 136百万円 166百万円
的な取扱いに従っている。この結果、当連結会計年度の1株当たりの純資産額が、6.96円減少している。