受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 30億100万
- 2014年3月31日 +132.02%
- 69億6300万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2014/06/25 17:12前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)173 百万円 137 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 含まれている。2014/06/25 17:12
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 179百万円 ―百万円 受取手形裏書譲渡高 16 ― - #3 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2014/06/25 17:12
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、大幅な税金等調整前当期純利益を計上したものの、受取手形・完成工事未収入金等の増加もあり9億55百万円の収入超過(前連結会計年度は70億90百万円の収入超過)となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却等により29億65百万円の収入超過(前連結会計年度は2億82百万円の支出超過)となった。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2014/06/25 17:12
当連結会計年度末における総資産は、関係会社株式の譲渡等により投資有価証券が減少したものの、増収により受取手形・完成工事未収入金等が増加したこと等で、連結会計年度末に比べ27億79百万円増加し501億52百万円となった。
負債は、借入金は減少したものの、会計基準の改正に伴い退職給付に係る負債が増加したこと等で、前連結会計年度末に比べ6億47百万円増加し337億38百万円となった。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/06/25 17:12
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに対して、社内規程に従い、取引先の信用調査を行い、取引先別に回収期日管理及び残高管理を行うと共に、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っている。また、緊急時の体制及び対応についてマニュアル化し、その影響額を最小限に抑える体制をとっている。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されているが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されている。 - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 このうち関係会社に対するものは次のとおりである。2014/06/25 17:12
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 受取手形 11百万円 ―百万円 完成工事未収入金 37 ―