- 1813
- 2026/09/04
- 時価
- 469億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2010年以降
- 赤字-230.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.62-3.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 108億8600万
- 2017年3月31日 -7.92%
- 100億2400万
個別
- 2016年3月31日
- 93億2800万
- 2017年3月31日 -4.71%
- 88億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/26 14:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略した。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2017/06/26 14:07 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりである。
2017/06/26 14:07前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 ―百万円 0百万円 工具、器具及び備品 7 2 土 地 2 1 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりである。
2017/06/26 14:07前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 3百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 61 4 工具、器具及び備品 0 8 土 地 54 ― - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。
2017/06/26 14:07前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 5 7 工具、器具及び備品 3 2 解体撤去費用他 ― 6 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/26 14:07
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 14:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 貸倒引当金 56 55 固定資産評価損 50 39 販売用不動産等評価損 47 31 その他有価証券評価差額金 △18 △31 固定資産圧縮積立金 △15 △14 繰延税金負債合計 △32 △45
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 14:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 賞与引当金 163 424 未実現有形固定資産売却益 269 269 貸倒引当金 60 59 繰越欠損金 64 48 固定資産評価損 54 43 販売用不動産等評価損 47 31 その他有価証券評価差額金 △21 △35 固定資産圧縮積立金 △15 △14 その他 △1 ―
- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2017/06/26 14:07