- 1926
- 2026/09/11
- 時価
- 1615億円
- PER 予
- 13.08倍
- 2010年以降
- 4.13-22.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.33-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 13.97%
- ROA 予
- 10.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 97億9900万
- 2018年3月31日 -8.66%
- 89億5000万
個別
- 2017年3月31日
- 88億3400万
- 2018年3月31日 -9.84%
- 79億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 13:05
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 2 △0 連結財務諸表の営業利益 9,799 8,950 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。2018/06/28 13:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。
セグメント間の内部取引高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営指標]2018/06/28 13:05
※ROE=親会社株主に帰属する当期純利益/((期首自己資本+期末自己資本)/2)2018年度目標値 単体 連結 売上高 850億円 1,030億円 営業利益 85億円 100億円 ROE - 11.0%以上
当社は創業以来、「新たな価値に挑戦し、創造し続ける」という経営理念のもと、常に時代の最先端技術に挑戦し特殊土木分野を中心とした技術で社会インフラ整備に取り組むことにより社会の発展に寄与してまいりました。これからも引き続き、新しい事業領域への挑戦や新技術の開発などを通じ、人々が安心して生活することができる国土の形成に尽力してまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、当社グループ全体で採算性は前年度並みを維持したものの、売上高が減少したことにより、売上総利益は前期比2.3%減の185億9千8百万円となりました。2018/06/28 13:05
また、営業利益、経常利益につきましては、売上総利益の減少に加え、ベースアップ等による人件費の増加や研究開発強化に伴う研究開発費の増加等により販売費及び一般管理費が増加し、各々前期比8.7%減の89億5千万円、前期比7.2%減の92億9百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比3.8%減の65億4千6百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。