営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 98億7400万
- 2021年3月31日 +18.77%
- 117億2700万
個別
- 2020年3月31日
- 87億3300万
- 2021年3月31日 +17.82%
- 102億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/29 13:10
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △1 0 連結財務諸表の営業利益 9,874 11,727 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。2021/06/29 13:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。
セグメント間の内部取引高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- (ⅱ)業績連動金銭報酬(定期同額給与)2021/06/29 13:10
毎期の業績に連動し、各取締役の職責に応じた役位ごとに支給額が決定される金銭報酬とし、業績連動の算定指標については、毎期の経営成績を判断する客観的指標である連結営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益をもって指標とし、各指標の達成度及び前期業績に対する増減率等を勘案し、決定いたします。支給水準については役位毎の職責などを鑑み設定し、各取締役の固定報酬額に対し100%を上限とし、下限は不支給といたします。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る目標および実績は下記の通りであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営指標]2021/06/29 13:10
※ROE=親会社株主に帰属する当期純利益/((期首自己資本+期末自己資本)/2)2021年度目標値 単体 連結 売上高 900億円 1,100億円 営業利益 90億円 105億円 ROE - 10.0%以上
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略、対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、売上高の増加に加え、工事採算性が向上したことにより、売上総利益は221億6千8百万円(前期比10.1%増)となりました。2021/06/29 13:10
営業利益につきましては、売上総利益が増加したことにより、117億2千7百万円(前期比18.8%増)となりました。経常利益は、121億3千6百万円(前期比26.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、86億4千万円(前期比22.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。