建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 31億3300万
- 2014年3月31日 -4.76%
- 29億8400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (3) 【その他】2014/06/30 10:58
当社が瑕疵担保責任を負担する建物に瑕疵が存在するとして、丸紅株式会社より瑕疵修補に代わる損害賠償責任請求等として約17億円の支払を求める訴訟の提起を受けており、現在係争中である。
当社としては、丸紅株式会社が主張するような瑕疵は存在しないと考えており、適切に訴訟を進めていく所存である。 - #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2 当社が瑕疵担保責任を負担する建物に瑕疵が存在するとして、丸紅株式会社より瑕疵修補に代わる損害賠償責任請求等として約17億円の支払を求める訴訟の提起を受けており、現在係争中である。2014/06/30 10:58
当社としては、丸紅株式会社が主張するような瑕疵は存在しないと考えており、適切に訴訟を進めていく所存である。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ホ)不動産事業支出金2014/06/30 10:58
(注) 上記のうち土地の内訳は、次のとおりである。区分 金額(百万円) 土地 171 建物 10 計 182
- #4 主要な設備の状況
- (注) 土地建物のうち賃貸中の主なもの2014/06/30 10:58
会社名 セグメントの名称 建物 土地 金額(百万円) 面積(㎡) 金額(百万円) 提出会社 不動産事業 2,496 13,336 7,931 中野開発㈱ 不動産事業 43 2,024 315 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/06/30 10:58 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2014/06/30 10:58
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地 460百万円 ―百万円 建物 939 ― 車両運搬具 0 2 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2014/06/30 10:58
上記のうち、次の金額を営業保証金として供託している。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有価証券 ― 14 建物 1,792 1,760 土地 8,365 8,350 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
在外連結子会社は、主として定額法を採用している。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/06/30 10:58