- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
パソコン及びネットワーク機器等の備品並びに車両運搬具である。
無形固定資産
ソフトウェアである。
2017/06/30 9:10- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2017/06/30 9:10 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
3 無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。
2017/06/30 9:10- #4 業績等の概要
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益61億51百万円を計上し、売上債権の増加、未成工事受入金の減少並びに未払又は未収消費税等の増減などがあったが、仕入債務の増加などにより、4億28百万円のプラス(前年同期は96億7百万円のプラス)となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入などがあったが、定期預金の預入による支出並びに有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出などにより、36億98百万円のマイナス(前年同期は8億44百万円のプラス)となった。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入及び社債の発行による収入などがあったが、短期借入金の減少及び長期借入金の返済による支出などにより、9億69百万円のマイナス(前年同期は22億44百万円のマイナス)となった。
2017/06/30 9:10- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた992百万円は、「繰延税金資産」4百万円、「その他」987百万円として組み替えている。
2 前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「借地権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた261百万円は、「借地権」109百万円、「その他」152百万円として組み替えている。
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