経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2500万
- 2017年12月31日 +112%
- 5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,014百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益811百万円、社内上各セグメントに配賦した金利負担の戻入額202百万円が含まれております。なお、全社損益の主なものは、各セグメントに帰属しない利息及び配当金、全社費用の配賦差額などであります。2018/02/13 11:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業及び保険代理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額983百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益600百万円、社内上各セグメントに配賦した金利負担の戻入額169百万円、各セグメントに帰属する固定資産除却損、事務所移転費用等を特別損益に計上したことによる調整額213百万円が含まれております。なお、全社損益の主なものは、各セグメントに帰属しない利息及び配当金、全社費用の配賦差額などであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/13 11:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注高につきましては、前年同期と比較して14億9千3百万円増加いたしました。また、売上高につきましては、前期からの繰越工事高の増加の影響等により、前年同期と比較して10億4千4百万円の増収となりました。利益面につきましては、増収に加え、原価管理の徹底や作業効率の向上など利益率改善に努めた結果、営業利益及び経常利益は前年同期と比較して増益となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、三機大和地区再開発計画(STeP計画)に係わる固定資産除却損を含む特別損失を計上した結果、前年同期を下回りました。2018/02/13 11:35
セグメントの業績は、次のとおりです。