経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4200万
- 2018年9月30日 -38.1%
- 2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額856百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益537百万円、社内上各セグメントに配賦した金利負担の戻入額100百万円、各セグメントに帰属する固定資産除却損、事務所移転費用等を特別損失に計上したことによる調整額219百万円が含まれております。なお、全社損益の主なものは、各セグメントに帰属しない利息及び配当金、全社費用の配賦差額などであります。2018/11/12 11:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業及び保険代理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額483百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益132百万円、社内上各セグメントに配賦した金利負担の戻入額117百万円、各セグメントに帰属する固定資産除却損、事務所移転費用及び関係会社出資金評価損を特別損失に計上したことによる調整額233百万円が含まれております。なお、全社損益の主なものは、各セグメントに帰属しない利息及び配当金、全社費用の配賦差額などであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/12 11:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ビル空調衛生、主に工場向けの空調設備を中心とする産業空調、電気設備及びファシリティシステムに関する事業等、建築設備工事の概ね全てを包含する事業で構成されております。2018/11/12 11:24
受注高は882億4千4百万円(前年同期比22.9%増)、売上高は699億9千3百万円(前年同期比14.4%増)、セグメント利益(経常利益)は16億円(前年同期はセグメント利益5億9千7百万円)となりました。
受注高及び売上高は、主に産業空調分野における受注が好調に推移したことにより増加いたしました。