- 1972
- 2026/10/13
- 時価
- 250億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2010年以降
- 3.66-252.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.37-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.06%
- ROE 予
- 9.03%
- ROA 予
- 6.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 73億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 61億8900万
- 2014年3月31日 +10.84%
- 68億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/27 11:33
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/06/27 11:33
・有形固定資産
車両運搬具及び工具、器具及び備品であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2014/06/27 11:33
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出する方法によっております。
・再評価を行った日 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/27 11:33
(7) 企業結合日が当連結会計年度の開始の日に完了したとして仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 809 百万円 固定資産 373 〃 資産合計 1,183 〃
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2014/06/27 11:33
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/27 11:33当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 21 百万円 その他 0 〃 計 22 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 11:33
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分割合の増加により新たに水上金属工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/27 11:33
流動資産 809 百万円 固定資産 373 〃 流動負債 △421 〃 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 11:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 保険差益 ― △44 〃 固定資産圧縮積立金 △4 〃 △3 〃 繰延税金負債合計 △95 〃 △135 〃
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 11:33
(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成26年3月31日) 子会社土地の評価差額 △42 〃 固定資産圧縮積立金 △27 〃 繰延税金負債合計 △134 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 82 百万円 固定資産-繰延税金資産 572 〃 固定負債-繰延税金負債 62 〃 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 11:33
・財務諸表等規則様式第十一号(記載上の注意6)により、財務諸表等規則第121条第1項第2号に定める有形固定資産等明細表において、特別の法律の規定により資産の再評価が行われた場合その他特別の事由により取得原価の修正を行ったことによる再評価差額等は、これまで増減があった場合に記載する「当期増加額」又は「当期減少額」の欄のほか、期首又は期末の残高について「当期首残高」及び「当期末残高」の欄に内書(括弧書)する方法に変更しております。
以下の事項について、記載を省略しております。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
機械及び装置 8~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただしソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2014/06/27 11:33