- 1968
- 2026/09/11
- 時価
- 1638億円
- PER 予
- 13.22倍
- 2010年以降
- 4.57-74.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.35-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2014年3月31日
- -5億8000万
- 2015年3月31日
- -5億6500万
個別
- 2014年3月31日
- -5億8000万
- 2015年3月31日
- -5億6500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 取締役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨、また、取締役の選任決議は、累積投票によらない旨を定款に定めております。2015/06/26 17:15
(14) 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定める旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2015/06/26 17:15
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、募集株式または募集新株予約権の割当てを受ける権利ならびに単元未満株式の買増しを請求することができる権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から翌年3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 3月31日 1単元の株式数 1,000株 - #3 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要施策として位置づけ、経営基盤の強化ならびに堅固な財務体質の構築を目指しております。剰余金の配当に関しましては、長期的な視野に立ち、安定的かつ継続的な配当を行っていくことを基本方針とし、各決算期の業績や配当性向、純資産配当率、経営環境等を総合的に判断し決定いたします。
内部留保につきましては、将来の営業範囲の拡大・事業展開に向けた研究開発および建設用機械設備等、企業の成長に必要な資金需要に備えつつ、余剰資金につきましては、各種リスクと収益のバランスを勘案し効率的な運用を検討しながら、株主価値向上に努めてまいります。
また、期末配当金として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお、剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度(第75期)の期末配当金につきましては、平成27年2月10日開催の取締役会決議において配当金総額778百万円、1株当たり配当金20円と決定いたしました。2015/06/26 17:15