売上高
連結
- 2014年3月31日
- 623億
- 2015年3月31日 +24.3%
- 774億4100万
個別
- 2014年3月31日
- 600億8000万
- 2015年3月31日 +25.49%
- 753億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「補修工事部門」は、同上の各種プラント設備の定期点検、日常保守、修繕維持等の事業を行っております。2015/06/26 17:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 17:15 - #3 事業等のリスク
- (1) 特定の業種項目への依存2015/06/26 17:15
当社グループの売上高は発電設備事業への依存度が非常に高くなっており、電力業界の動向に影響を受ける可能性があります。発電設備においては、重大な事故の発生や、電力需要の伸び悩みおよび電力自由化による電気事業者のコスト削減要因などにより、多数の発電所の建設中止や停止という事態となった場合、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 災害等による影響 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益および費用の計上基準
売上高の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約については工事進行基準を適用し、その他の工事契約については工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用する工事の当事業年度末における進捗度の見積りは原価比例法によっております。2015/06/26 17:15 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 17:15 - #6 業績等の概要
- 建設工事部門2015/06/26 17:15
受注高は、前期に大型建設工事案件が集中したことにより、部門全体として減少し、24,110百万円(前年同期比32.5%減、構成比32.2%)となりました。売上高は、事業用火力および自家用火力の発電設備工事が増加したことにより、部門全体として増加し、30,168百万円(前年同期比46.9%増、構成比39.0%)となり、セグメント利益は926百万円となりました。
補修工事部門 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2 【生産、受注及び販売の状況】2015/06/26 17:15
当社グループが営んでいる事業の大部分を占める建設事業では生産実績を定義することが困難であり、建設事業においては請負形態をとっているため販売実績という定義は実態にそぐわないので、受注高および売上高で表示しております。
(1) 受注実績 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益および費用の計上基準
売上高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約については工事進行基準を適用し、その他の工事契約については工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用する工事の当連結会計年度末における進捗度の見積りは原価比例法によっております。2015/06/26 17:15 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。2015/06/26 17:15
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 4百万円 3百万円 仕入高 6,430 〃 7,682 〃