- 1968
- 2026/09/25
- 時価
- 1646億円
- PER 予
- 13.28倍
- 2010年以降
- 4.57-74.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.35-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4億4400万
- 2019年3月31日 -9.46%
- 4億200万
個別
- 2018年3月31日
- 3億1700万
- 2019年3月31日 -5.68%
- 2億9900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、本社における設計用コンピュータ(工具器具・備品)であります。2019/06/27 13:31
無形固定資産
主として、本社における設計用ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 13:31 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 無形固定資産については、資産総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。2019/06/27 13:31
4 第79期における償却額の配賦は次のとおりであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
未成工事支出金
個別法
材料貯蔵品
先入先出法
なお、評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産及び賃貸不動産
(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法)を採用しております。なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/06/27 13:31 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法)を採用しております。なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/06/27 13:31
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。