- 1968
- 2026/08/26
- 時価
- 1648億円
- PER 予
- 13.29倍
- 2010年以降
- 4.57-74.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.35-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/09 11:03
1.報告セグメントごとの売上高および利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 建設工事部門 補修工事部門 売上高 外部顧客への売上高 6,918 13,709 20,627 セグメント間の内部売上高または振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出を中心に弱さが続いているものの、底堅い企業収益を背景とした設備投資の緩やかな増加や、雇用・所得環境の改善を受けた個人消費の持ち直しにより、景気は緩やかな回復基調が続きました。一方で米中通商摩擦の動向が国際情勢に与える影響により世界経済の下振れリスクが懸念されることから、依然として景気の先行きは不透明なまま推移しました。2019/08/09 11:03
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高21,541百万円(前年同期比13.2%増)、売上高23,274百万円(前年同期比12.8%増)、うち海外工事は1,303百万円(前年同期比3.8%減)となりました。
利益面につきましては、営業利益2,050百万円(前年同期比137.8%増)、経常利益2,133百万円(前年同期比95.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,417百万円(前年同期比91.6%増)となりました。