売上高
連結
- 2018年12月31日
- 689億4700万
- 2019年12月31日 +17.72%
- 811億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/10 11:43
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 建設工事部門 補修工事部門 売上高 外部顧客への売上高 24,431 44,515 68,947 セグメント間の内部売上高または振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは2017年4月に開始した「中期経営計画(2017年度~2019年度)」の重点施策の計画達成に引き続き尽力し強固な企業基盤と安定した収益基盤を確立するためガバナンス機能の更なる強化に取り組んでおります。また、外部環境の変化や工事の需要に柔軟かつ迅速に対応可能な組織体制の構築を行い安定的な受注の確保と数多くの新規工事に参画するため新たに「北陸支店」を設立しております。さらに、発電所の運転および保全事業の体制強化を図るために「電力事業本部」を設立しております。2020/02/10 11:43
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高86,713百万円(前年同期比32.5%増)、売上高81,167百万円(前年同期比17.7%増)、うち海外工事は3,525百万円(前年同期比19.7%減)となりました。
利益面につきましては、営業利益5,132百万円(前年同期比54.8%増)、経常利益5,375百万円(前年同期比45.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,414百万円(前年同期比41.8%増)となりました。