営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 130億3700万
- 2026年3月31日 +13.82%
- 148億3900万
個別
- 2025年3月31日
- 127億9800万
- 2026年3月31日 +16.77%
- 149億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/07/10 15:21
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費および共通経費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △4,009 △4,240 連結財務諸表の営業利益 13,037 14,839
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載とおおむね同一であります。2026/07/10 15:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/07/10 15:21
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費および共通経費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △4,009 △4,240 連結財務諸表の営業利益 13,037 14,839 - #4 役員報酬(連結)
- 会社業績評価および個人評価の評価指標ならびに支給額の変動幅は以下のとおりとすることとしております。2026/07/10 15:21
ア.会社業績評価は、「連結営業利益」、「親会社株主に帰属する当期純利益」および「1株当たり配当金」を評価指標としております。「連結営業利益」および「親会社株主に帰属する当期純利益」の変動幅は、毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信において開示される予想値を目標として、目標達成度に基づき、基準額の50%~150%の範囲内で変動し、所定の計算方法により機械的に決定しております。また、「1株当たり配当金」の変動幅は、前事業年度の配当金に対する増配・減配の結果に応じて、「連結営業利益」および「親会社株主に帰属する当期純利益」の係数を変動させ、所定の計算方法により機械的に決定しております。
会社業績の評価指標として「連結営業利益」および「親会社株主に帰属する当期純利益」を選定した理由は、取締役の働きを最も端的に評価できる「連結営業利益」と、株主との一体性の観点から「親会社株主に帰属する当期純利益」が最も適切な判断指標と判断したためであり、より高い利益目標を達成することで、継続的成長と企業価値向上を目指しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきましては、受注高196,992百万円(前年同期比28.1%増)、売上高141,657百万円(前年同期比12.7%増)、うち海外工事は6,925百万円(前年同期比15.9%増)となりました。2026/07/10 15:21
利益面につきましては、営業利益14,839百万円(前年同期比13.8%増)、経常利益16,246百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益11,902百万円(前年同期比22.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。