住友電設(1949)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 62億6600万
- 2014年12月31日 -27.61%
- 45億3600万
- 2015年12月31日 +33.31%
- 60億4700万
- 2016年12月31日 -24.82%
- 45億4600万
- 2017年12月31日 +60.62%
- 73億200万
- 2018年12月31日 +10.3%
- 80億5400万
- 2019年12月31日 +9.05%
- 87億8300万
- 2020年12月31日 -19.79%
- 70億4500万
- 2021年12月31日 +7.08%
- 75億4400万
- 2022年12月31日 +0.23%
- 75億6100万
- 2023年12月31日 -23.12%
- 58億1300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/05 11:06
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでおります。(単位:百万円) 報告セグメント その他(注) 1 合計 設備工事業 収益認識の時期
2 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高につきましては、国内外の大型工事の受注により一般電気工事が増加したことから、前年同期より増加いたしました。売上高につきましては、国内の電力工事ならびに一般電気工事において手持工事の進捗から、前年同期より増加いたしました。利益面では、働き方改革・職場環境の改善等、事業の根幹を支える人材の確保・育成のための経費増をカバーすべく、工事採算の改善、経費削減にグループ一体となって取り組んでまいりましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに、前年同期より減少いたしました。2024/02/05 11:06
セグメント別では、設備工事業の受注高は141,591百万円(前年同期比9.3%増)、売上高は120,636百万円(同4.9%増)、セグメント利益は5,813百万円(同23.1%減)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は6,144百万円(同11.1%減)、セグメント利益は182百万円(同19.3%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産の部は、工事代金回収の進展により受取手形・完成工事未収入金等が減少した一方、主に保有株式の株価上昇により投資有価証券が増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ1,477百万円増加の164,064百万円となりました。