営業外収益
個別
- 2013年3月31日
- 1億2900万
- 2014年3月31日 +235.66%
- 4億3300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前期比1.6%増の652億3千2百万円となりました。売上高は前期比8.3%増の624億2千4百万円となりました。その内訳は、建設事業が前期比8.4%増の617億2千万円、不動産事業が前期比0.2%増の7億4百万円であります。次期への繰越工事高は前期比8.8%増の434億1千8百万円となりました。2014/06/27 14:13
損益につきましては、完成工事高の増加に伴い、完成工事総利益は増加したものの、過年度の決算訂正に係わる諸費用等の発生により、販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は前期比7.3%減の10億7百万円となりましたが、営業外収益のうち貸倒引当金の戻入れ益が前期に比べ増加したことなどにより、経常利益は前期比21.6%増の13億2千5百万円となりました。また、特別損失に計上しました賃貸用不動産の減損損失が前期に比べ減少したことなどにより、当期純利益は前期比173.8%増の7億3千9百万円となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、次期への繰越工事高は前期比8.8%増の434億1千8百万円となりました。2014/06/27 14:13
損益につきましては、完成工事高の増加に伴い、完成工事総利益は増加したものの、過年度の決算訂正に係わる諸費用等の発生により、販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は前期比7.3%減の10億7百万円となりましたが、営業外収益のうち貸倒引当金の戻入れ益が前期に比べ増加したことなどにより、経常利益は前期比21.6%増の13億2千5百万円となりました。
また、特別損失に計上しました賃貸用不動産の減損損失が前期に比べ減少したことなどにより、当期純利益は前期比173.8%増の7億3千9百万円となりました。