- 1847
- 2026/09/09
- 時価
- 490億円
- PER 予
- 6.69倍
- 2010年以降
- 2.33-39.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.3-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.35%
- ROE 予
- 17.82%
- ROA 予
- 10%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)負債の部2020/06/26 14:02
(イ)支払手形
(a)相手先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.流動負債2020/06/26 14:02
短期借入金が8億4千8百万円増加しましたが、支払手形が75億3千2百万円、工事未払金が28億8千8百万円、未成工事受入金が4億9千7百万円減少したことなどにより、流動負債は前事業年度と比べて100億7百万円減少しております。
d.固定負債 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 破産更生債権等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、取引先ごとに定期的な債権管理を行い、必要に応じて法的措置を検討するなど、債権の早期回収を図る体制としている。2020/06/26 14:02
営業債務である支払手形及び工事未払金の支払期日は、そのほとんどが1年以内である。
短期借入金、長期借入金及び社債は主に営業取引に係る資金調達である。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されているが、このうち長期の一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用している。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略している。