- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額2,242百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれている。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額86百万円は、全社システムの設備投資額等である。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2021/06/25 14:20- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,724百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2)セグメント資産の調整額2,138百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれている。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38百万円は、全社システムの設備投資額等である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っている。2021/06/25 14:20 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針 「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2021/06/25 14:20- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載していない。2021/06/25 14:20 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/25 14:20- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、6千3百万円の資金の減少(前年同期は54億4千5百万円の資金の減少)となりました。主な増加要因は、差入保証金の回収による収入2億4千7百万円、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出2億9千4百万円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/25 14:20- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 6,572百万円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
①金額の算出方法
「固定資産の減損に係る会計基準」において対象とされる資産又は資産グループについて、主に当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。
②金額の算出に用いた主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの総額については、市場環境や過去の実績等に基づき作成した事業計画により策定している。また、将来の事業計画は、市場環境の悪化による売上高の減少リスク等も反映している。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
期末時点において入手可能な情報をもとに事業計画の策定を行っているが、市場環境の悪化等により収益性が低下した場合には、割引前将来キャッシュ・フローの総額が減少することで減損損失が計上される可能性がある。2021/06/25 14:20 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/25 14:20