営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2023年3月31日
- 12億7600万
- 2024年3月31日 +47.49%
- 18億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/06/26 13:25
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、18億8千2百万円の資金の増加(前年同期は12億7千6百万円の資金の増加)となりました。主な増加要因は、税引前当期純利益40億5千6百万円、仕入債務の増加52億7千7百万円、未成工事受入金の増加2億3千3百万円、主な減少要因は、売上債権等の増加55億3千8百万円、仕掛販売用不動産の増加21億3千万円、未成工事支出金の増加7億7千1百万円などであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/26 13:25
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「販売用不動産の増減額」は重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△385百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「販売用不動産の増減額」34百万円、「その他」△420百万円に組替えて表示しております。