営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 22億8800万
- 2019年3月31日 +14.42%
- 26億1800万
個別
- 2018年3月31日
- 22億4800万
- 2019年3月31日 +10.01%
- 24億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 余資運用資金及び福利厚生施設に係る資産等であります。2019/06/21 14:55
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/21 14:55
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/06/21 14:55
売上高 760百万円 営業利益 33百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グル―プでは2018年度を初年度とする新たな「3カ年経営計画」の基本方針にもとづき、「既存事業のブラッシュアップ」、「経営基盤の更なる強化」の各目標達成に向けて取り組んでまいりました。2019/06/21 14:55
これらの結果、当連結会計年度における売上高は前期比8.4%増の439億68百万円、営業利益は前期比14.4%増の26億18百万円、経常利益は前期比17.0%増の25億73百万円、親会社株主に帰属する当期純損益は子会社株式売却益及び固定資産売却益を特別利益として3億72百万円計上する一方、訴訟損失引当金繰入額及び完成工事補償引当金繰入額を特別損失として33億71百万円計上したことにより、12億50百万円の純損失となりました。
また、資産合計は、前期比2.0%増の368億40百万円、負債合計は、前期比8.2%増の268億53百万円、純資産合計は前期比11.7%減の99億86百万円となり、自己資本比率は前期比4.2ポイント減の27.1%、1株当たり純資産額は前期比45.85円減の346.42円となりました。