繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 5億6300万
- 2022年3月31日 +11.9%
- 6億3000万
個別
- 2021年3月31日
- 6億3900万
- 2022年3月31日 +12.68%
- 7億2000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 13:16
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 固定資産減損損失 1,134百万円 1,133百万円 繰延税金負債合計 △184百万円 △196百万円 繰延税金資産(負債)の純額 639百万円 720百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 13:16
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が463百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において完成工事補償引当金に係る評価性引当額425百万円及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額30百万円が減少したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 固定資産減損損失 1,134百万円 1,133百万円 繰延税金負債合計 △269百万円 △289百万円 繰延税金資産(負債)の純額 562百万円 630百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/23 13:16
新型コロナウイルス感染症の収束時期が不確実である中、今後も受注の減少等に伴う業績への影響が生じるものと仮定し、過去の実績等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
今後、当該見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において影響を及ぼす可能性があります。