- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益)
経常利益は、営業外費用が増加したものの、営業利益が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ1億78百万円増の18億69百万円となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益等)
2022/06/23 13:16- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
営業外費用
前事業年度において「営業外費用」のその他に含めていた「訴訟関連費用」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払補償費」及び「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「支払補償費」に表示していた6百万円、「固定資産除却損」5百万円及び「その他」8百万円は、「訴訟関連費用」0百万円及び「その他」20百万円として組み替えております。
2022/06/23 13:16- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
営業外費用
前連結会計年度において「営業外費用」のその他に含めていた「訴訟関連費用」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払補償費」及び「固定資産除却費」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の損益計算書において、「営業外費用」の「支払補償費」に表示していた6百万円、「固定資産除却費」5百万円及び「その他」9百万円は、「訴訟関連費用」0百万円及び「その他」21百万円として組み替えております。
2022/06/23 13:16