車両運搬具(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 400万
- 2014年3月31日 -50%
- 200万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、原則として事業の報告セグメントを単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。2014/06/26 9:28
情報・通信分野につきましては、受注高の減少により収益性が著しく悪化していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(139百万円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建物38百万円、機械及び装置94百万円、車両運搬具0百万円、工具、器具及び備品7百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額をゼロとして算定しております。