当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -7億5900万
- 2014年9月30日
- -3億500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/11/12 9:23
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) 1.税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面につきましては、国内では太陽電池製造設備や電子部品焼成炉、耐熱フィルム熱処理装置を、また、海外では中国向け機械部品熱処理設備やタッチパネル関連精密塗工装置、およびメキシコ向け自動車部品熱処理設備などを納入し、売上高は10,596百万円(前年同期比88.8%)となりました。2014/11/12 9:23
利益面につきましては、引続き原価低減、固定費削減活動などを推し進め、更なる収益力の強化を図りましたが、売上高が低水準に留まったことなどから、営業損失387百万円(前年同期比455百万円改善)、経常損失320百万円(同439百万円改善)、四半期純損失は305百万円(同453百万円改善)となりました。
各分野別の概況は次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在せず、また、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。2014/11/12 9:23