営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2億4000万
- 2016年3月31日 +182.08%
- 6億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 9700万
- 2016年3月31日 +352.58%
- 4億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去等によるものであります。2016/06/27 10:12
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中外エンジニアリング㈱以外の子会社における、工業炉、環境保全設備、燃焼設備、人材派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2016/06/27 10:12 - #3 業績等の概要
- 売上面では、国内向け電子部品真空熱処理装置やディスプレー関連精密塗工装置を、また、海外では中国向けフレキシブルディスプレー関連精密塗工装置やマレーシア向けガラス熱処理炉改造工事などにより、売上高は1,847百万円(前年同期比118.0%)となりました。2016/06/27 10:12
損益面では、営業損失484百万円(前年同期は442百万円の営業損失)となりました。
③ 環境保全分野 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、エネルギー分野26,701百万円、情報・通信分野1,847百万円、環境保全分野3,070百万円、その他3,611百万円を計上し、相殺消去を含め、全体として前連結会計年度比33.6%増加の32,795百万円となりました。2016/06/27 10:12
増収効果に伴う売上総利益の増加により、営業損益は前年同期比182.0%増加の677百万円の営業利益となりました。経常損益も前年同期比125.5%増加の792百万円の経常利益となり、親会社株主に帰属する当期純損益につきましても前年同期比79.9%増加の545百万円の親会社株主に帰属する当期純利益を計上することができました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析