営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7億7400万
- 2018年3月31日 +52.58%
- 11億8100万
個別
- 2017年3月31日
- 7億6900万
- 2018年3月31日 +12.22%
- 8億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去等によるものであります。2018/06/27 9:21
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中外エンジニアリング㈱以外の子会社における、工業炉、環境保全設備、燃焼設備、人材派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2018/06/27 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、受注高はエネルギー分野で大きく増加し、全体で39,201百万円(前年同期比131.3%)となり、その結果、受注残高も27,059百万円(前年同期比145.3%)と大きく増加いたしました。2018/06/27 9:21
営業利益は原価率の改善に努めた結果、1,181百万円(前年同期比152.6%)と大きく増加し、経常利益も1,287百万円(前年同期比140%)と大きく増加しました。
営業損益をセグメント別に見ますと、エネルギー分野では売上高の減少により925百万円の営業利益(前年同期比81.7%)となりました。情報・通信分野では売上高の増加により11百万円の営業利益と黒字転換し、環境保全分野でも売上高の増加により営業損失37百万円と損失ながら大きく改善いたしました。また、その他の分野も売上高の増加により262百万円の営業利益(前年同期比147.1%)となりました。