営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 9億9900万
- 2020年12月31日
- -7億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去等によるものであります。2021/02/15 10:02
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中外エンジニアリング㈱以外の子会社における、工業炉、環境保全設備、燃焼設備、人材派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/15 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面につきましては、台湾向け省エネ型鉄鋼加熱炉や中国向けフレキシブルディスプレー関連精密塗工装置の納入に加え、国内鉄鋼向け省エネ型加熱炉などの工事が進捗しましたが、期初受注残高が少なかったことから、売上高は前年同期比59.9%の15,631百万円に留まりました。2021/02/15 10:02
利益面につきましては、原価、経費の低減に努めたものの、大幅な減収の影響は払拭できず、営業損失727百万円(前年同期は999百万円の利益)、経常損失549百万円(前年同期は1,173百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失661百万円(前年同期は809百万円の利益)を余儀なくされました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。