営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 3億9000万
- 2022年3月31日 +223.85%
- 12億6300万
個別
- 2021年3月31日
- -1億4500万
- 2022年3月31日
- 6億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去等によるものであります。2022/06/29 10:20
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中外エンジニアリング㈱以外の子会社における、工業炉、環境保全設備、燃焼設備、人材派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2022/06/29 10:20 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は「契約負債」として表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/29 10:20
この結果、従来の方法と比べて、当事業年度の売上高は35百万円減少し、売上原価は29百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ6百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は4百万円増加しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は「契約負債」として表示することとしました。また前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとし、「未成工事受入金の増減額(△は減少)」は「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/29 10:20
この結果、当連結会計年度の売上高は35百万円減少し、売上原価は29百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ6百万円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は4百万円増加しております。 - #5 役員報酬(連結)
- 2)固定報酬のうち、業績等連動部分は、事業年度ごとに以下の指標に基づいて算定し、毎年7月に改定する。2022/06/29 10:20
(1)代表取締役・役付取締役:連結営業利益率
(2)業務執行取締役: - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの目標とする経営指標は以下のとおりです。2022/06/29 10:20
経営指標(連結ベース) 2023年3月期目標値 2027年3月期目標値 売上高(百万円) 32,500 41,500 営業利益(百万円) 1,450 3,620 売上高営業利益率(%) 4.5 8.7 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、売上面では自動車部品熱処理設備や中国向け液晶関連クリーンオーブンなどを納入したほか、中国向けステンレス製造設備や国内向け土壌浄化熱処理設備などの工事が進捗し、売上高は18,503百万円(前期比97.4%)となりました。2022/06/29 10:20
営業損益は利益率の向上により、631百万円の営業利益(前期比152.1%)となりました。
(情報・通信分野)