営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -3億7200万
- 2022年6月30日 -97.04%
- -7億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去等によるものであります。2022/08/12 9:48
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中外エンジニアリング㈱以外の子会社における、工業炉、環境保全設備、燃焼設備、人材派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2022/08/12 9:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面につきましては、鉄鋼向け加熱炉改造工事や機械部品熱処理炉などの工事が進捗しましたが、大型案件が少なく売上高は前年同期比81.8%の3,692百万円となりました。2022/08/12 9:48
利益面につきましては、売上高が低水準に留まったことから、営業損失733百万円(前年同期は372百万円の損失)、経常損失614百万円(前年同期は259百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失393百万円(前年同期は324百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。