営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 12億6300万
- 2023年3月31日 +3.64%
- 13億900万
個別
- 2022年3月31日
- 6億2300万
- 2023年3月31日 +16.21%
- 7億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去等によるものであります。2023/06/29 9:34
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中外エンジニアリング㈱以外の子会社における、工業炉、環境保全設備、燃焼設備、人材派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2023/06/29 9:34 - #3 役員報酬(連結)
- 2)固定報酬のうち業績等連動部分は、事業年度ごとに以下の指標に基づいて算定し、毎年7月に改定する。2023/06/29 9:34
(1)代表取締役・役付取締役:連結営業利益率
(2)業務執行取締役: - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの目標とする経営指標は以下のとおりです。2023/06/29 9:34
(注) 2027年3月期は、中期経営計画の最終年度になります。経営指標(連結ベース) 2024年3月期目標値 2027年3月期目標値 売上高(百万円) 34,000 41,500 営業利益(百万円) 1,900 3,620 売上高営業利益率(%) 5.6 8.7 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面につきましては、国内鉄鋼向け省エネ型加熱炉や水素ガス加熱装置、インドネシア向け機械部品熱処理炉などの工事が進捗し、売上高は前期比106.3%の27,977百万円となりました。2023/06/29 9:34
利益面につきましては、原材料・輸送費高騰の影響を受けましたが、為替ヘッジや調達コストダウンに取り組み、営業利益は1,309百万円(前期比103.7%)、経常利益は1,575百万円(前期比105.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,231百万円(前期比90.5%)となりました。
各分野別の概況は次のとおりです。なお、分野別の受注高及び売上高は、セグメント間取引相殺消去前の金額によっております。